【TV&MOVIE】 10minミネラルファンデ 

10minミネラルファンデシリーズに配合されている馬プラセンタへのこだわりを紹介しています。
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馬プラセンタ配合の10minミネラルファンデのこだわり

馬プラセンタ

 

「プラセンタ」って聞くと美容や健康に良さそうというイメージが今や根付いていますよね。でも、実際にはどのプラセンタがいいのか、どう選べばいいのかはよくわからないという人も多いと思います。

 

一言でプラセンタといっても種類はたくさんあります。

 

代表的なものは、馬、豚、羊、ヒト、植物。

 

さらに種類によってプラセンタの効果は全然違うんです。まずは、プラセンタの種類を紹介します。

 

馬プラセンタ

 

TV&MOVIEシリーズのスキンケア商品や10minミネラルファンデシリーズに配合されているのは馬プラセンタ。

 

動物性のプラセンタの中で豊富な栄養を持っています。アミノ酸含有量は豚と比較すると約300倍にも及ぶという分析結果もあるほど。その他、ビタミン、ミネラル、核酸、酵素など多種多様な栄養素が凝縮しています。美容成分も豊富で高い保湿力とキメやハリを与えてくれます。

 

豚プラセンタ

 

一般的に一番市場に出回っているのが「豚プラセンタ」です。豚は出産回数が多く原料を簡単に採取できるので大量生産が可能。だから、値段は手頃なのですが、胎盤が膜のように薄く栄養素はやや乏しいといわれています。

 

羊プラセンタ

 

一番のポイントは、胎盤そのものが人間に近い細胞構成というところです。そのため人間の体に馴染みやすいので人気。だけど、日本産がなく、高い輸入代がかかるのでコストパフォーマンスが悪いという点があります。

 

ヒトプラセンタ

 

クリニックで受けることができる「ヒトプラセンタ」は浸透性が高く馴染みもいいので即効性も期待できます。ただ、医薬品のため定期的に通うなど手間やコストがかかります。さらに感染症のリスクの問題もあります。

 

植物プラセンタ

 

植物には本来プラセンタ(胎盤)はないのですが、実際に使用されているのは「胎座」といわれる種子の一部。プラセンタと役割が似ています。動物性プラセンタと比べるとパワーが劣ります。

 

 

安心感や栄養を考えても馬プラセンタがダントツ!

 

他のプラセンタと比べてみると「馬プラセンタ」がやっぱりダントツで使ってみたいと思わせてくれます。

 

馬は、一度に一頭しか子どもを産まないのでその分、胎盤にも厚みがあって栄養素もぎっしり詰まっています。さらに動物性で懸念される感染症にも馬は強いので衛生面でも安心感があります。

 

10minミネラルファンデで使われている馬プラセンタは、優秀な競走馬を生み出す名門「北海道ノーザンファーム」の馬に限定。

 

餌にこだわり、毎月血液検査をして馬の健康状態を徹底管理しているそうです。

 

胎盤を使うだけにどのような環境でどのような餌をたべて育てられたかというトレーサビリティがはっきりしているので安心です。

 

抽出方法も薬剤・化学成分を使用しない「酵素分解抽出法」という自然の抽出方法でプラセンタが本来持っている力を最大限に活かしてくれています。

 

 

だから、10minミネラルファンデは、ナチュラルなのに保湿たっぷりの仕上がりにしてくれるんですね。

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